~40's Unknown Denim work Apron made in USA No.4 デニムエプロン
Regular price
¥19,800
Unit price
per
【ブランド】 Unknown
【モデル】 Denim work Apron
【状態】used
【商品説明】
1940〜50年代頃と見られる、アメリカ製のヴィンテージデニムワークエプロン。
ブランド表記を持たないUNKNOWNの一着ですが、濃紺のデニム生地に簡素で実用性を重視した作りなど、当時のアメリカンワークウェアらしい佇まいが色濃く残る個体です。
胸元には縦長のツールポケットを左右に2つ配置。さらに腹部には五角形のパッチポケットを備えた、非常に特徴的な3ポケット仕様。各ポケット口には白糸による補強ステッチが入り、濃いインディゴとのコントラストも良いアクセントになっています。
首元と両サイドにはメタルアイレットを使用し、生成りのコットンコードを通したクラシックなディテール。無駄な装飾を省いた構造からも、ファッションアイテムではなく実際の作業着として作られたワークエプロンらしさを感じられます。
生地にはまだしっかりとインディゴが残っており、全体的には濃色。部分的なアタリや色落ち、生地表面のネップ感など、古いデニムならではの表情も魅力です。
裏面には一部ペンキと思われる付着が見られますが、それも含め長い年月の中で実際に使われてきたワークウェアならではの雰囲気。今後の着用によって、さらにメリハリのある経年変化も期待できそうです。
ヴィンテージのデニムパンツやジャケットとはまた違い、当時消耗品として扱われていたワークエプロンは現存数も決して多くありません。
実用品としてはもちろん、ショップディスプレイやコレクションとしても存在感のある一枚です。
お探しだった方は是非この機会に。
ブランド表記を持たないUNKNOWNの一着ですが、濃紺のデニム生地に簡素で実用性を重視した作りなど、当時のアメリカンワークウェアらしい佇まいが色濃く残る個体です。
胸元には縦長のツールポケットを左右に2つ配置。さらに腹部には五角形のパッチポケットを備えた、非常に特徴的な3ポケット仕様。各ポケット口には白糸による補強ステッチが入り、濃いインディゴとのコントラストも良いアクセントになっています。
首元と両サイドにはメタルアイレットを使用し、生成りのコットンコードを通したクラシックなディテール。無駄な装飾を省いた構造からも、ファッションアイテムではなく実際の作業着として作られたワークエプロンらしさを感じられます。
生地にはまだしっかりとインディゴが残っており、全体的には濃色。部分的なアタリや色落ち、生地表面のネップ感など、古いデニムならではの表情も魅力です。
裏面には一部ペンキと思われる付着が見られますが、それも含め長い年月の中で実際に使われてきたワークウェアならではの雰囲気。今後の着用によって、さらにメリハリのある経年変化も期待できそうです。
ヴィンテージのデニムパンツやジャケットとはまた違い、当時消耗品として扱われていたワークエプロンは現存数も決して多くありません。
実用品としてはもちろん、ショップディスプレイやコレクションとしても存在感のある一枚です。
お探しだった方は是非この機会に。
