~40's CARTER'S Denim Work apren made in USA No.8 カーターズ デニムエプロン
Regular price
¥30,800
Unit price
per
【ブランド】CARTER'S
【モデル】 Selvedge Denim apren
【状態】used
【商品説明】
〜40年代頃、USA製 CARTER’S(カーターズ)のデニムワークエプロン。
1859年創業、アメリカを代表する老舗ワークウェアブランドのひとつであるCARTER’S。
こちらは当時、実際のワーカーが作業時に着用していたデニムエプロン。ジャケットやオーバーオールなどと比べても現存数が少なく、古いワークウェアの中でも見かける機会の少ないアイテムです。
1859年創業、アメリカを代表する老舗ワークウェアブランドのひとつであるCARTER’S。
こちらは当時、実際のワーカーが作業時に着用していたデニムエプロン。ジャケットやオーバーオールなどと比べても現存数が少なく、古いワークウェアの中でも見かける機会の少ないアイテムです。
最大の特徴は、ストラップ部分に採用された針刺し式のアジャスターバックル。
さらにフロントには、ブランドを象徴する 「CARTER’S Watch the Wear」 の文字が刻印されたゴールドカラーのボタンが付属します。
胸元に小型ポケット、腰部分には左右に大きなパッチポケットを配置した、実用性を重視した3ポケット仕様。
インディゴデニムに映える白糸のステッチ、裾には生地のセルビッジ(耳)をそのまま利用するなど、現代のプロダクトにはない当時のワークウェアらしいディテールが随所に確認できます。
長年の使用によって生まれたデニムの濃淡やアタリ、フロントに点在するオイル・ペンキ汚れも含め、非常に表情豊かな一本。
裏側から見るとポケット部分だけ濃く色が残っており、長い年月をかけて使い込まれたことで生まれたコントラストもヴィンテージならではです。
単純なファッションアイテムとしてだけではなく、当時のアメリカのワークカルチャーを感じられる一着。
シャツやカットソーの上から実際にエプロンとして着用するのはもちろん、店舗什器やディスプレイ、コレクションピースとしても存在感があります。
古いCARTER’S、針刺しバックル、刻印ボタン、セルビッジデニムと、ヴィンテージワークウェア好きには堪らないディテールが詰まったスペシャルな一着です。
