{"product_id":"30-40s-santo-domingo-thunderbird-necklace-no-2","title":"30~40's Santo Domingo Thunderbird Necklace No.2","description":"\u003cp class=\"item-detail_description_1eebd975\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e\u003cspan\u003e【ブランド】Santo Domingo Thunderbird Necklace\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp class=\"item-detail_description_1eebd975\"\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e【サイズ】全長52.5cm、鳥 縦4.8cm 横4cm\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e【商品説明】\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e1930年代〜1940年代の大恐慌時代（デプレッション期）に、サントドミンゴ族（現ケワ族）の職人によって作られた、言葉を失うほど希少なサンダーバードネックレスのフルセット。\u003cbr\u003eペンダントトップのみならず、ネックラインを彩るサイドの「タブ」パーツまで完璧に残された完全体。当時、極度の物資不足の中で、廃バッテリーケースの黒、古い歯ブラシやプラスチック容器の赤・白・黄を細かくカットし、砕いたリアルターコイズとともにモザイク状にインレイ（象嵌）していく、凄まじい手仕事が施されています。\u003cbr\u003eさらに金属チェーンではなく、長い年月を経てアイボリーがかった素朴なビーズ（ボーンまたはシェル）で全体を繋いでいる点が、このピースのヤバさを物語っています。\u003cbr\u003eネイティブアメリカンの生き抜く強さと美意識が生んだ、大恐慌時代の奇跡のフォークアート。インディアンジュエリーの歴史本や博物館でしかお目にかかれないような、熱狂的なコレクターが探し求める世界最高峰のミュージアムピースです。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e※画像をご確認の上購入をお願い致します。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"LIOT","offers":[{"title":"FREE","offer_id":55850301456457,"sku":null,"price":132000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0608\/9146\/3753\/files\/DSC5355-Photoroom.jpg?v=1785215412","url":"https:\/\/liot.yokohama\/ko\/products\/30-40s-santo-domingo-thunderbird-necklace-no-2","provider":"LIOT","version":"1.0","type":"link"}